千田琢哉さん『39歳までに知っておきたかった100の言葉』4月3日発売!

人生の成否を分ける「この世界の残酷な現実」100

恋愛、仕事、勉強、お金、友情、転職、成功、情報、健康、人生…

世の中には、「これ」を知っている人にしか行けない世界がある。


著書累計350万部突破の著者の名言集、決定版!


この「他人には言えない常識」が、人生を決定づける。


●「まだ結婚しないの?」が口癖の連中とは距離を置く。

●無能を“かわいげ”で隠蔽し続けてきた人は、40代以降で通用しなくなる。

●常識を疑うためには、まず常識を知る。

●投資に熱狂している人に、お金持ちはいない。

●「私たち親友よね?」と念を押す相手は、あなたから奪う人。

●30代の転職は、エージェントよりコネ。

●「なりたい自分」には、なれない。「なりそうな自分」になら、なれる。

●SNSこそ、品が出る。

●最高のダイエットは、考えること。

●40歳から飛躍したければ、インプットは39歳までに終わらせておく。


折り返し地点の40歳以降であなたはどんな人生を送りたいだろうか。

もちろん好きなことをする人生だろう。

好きなこと以外は何もしなくてもいい人生こそが成功者の証しだ。

換言すれば、40歳までの人生はその仕込み期間である。

そう考えると、ワクワクしながら30代を生きられるはずだ。(本文より)


【目次】

Part 1 39歳までに知っておきたかった「恋愛の現実」

Part 2 39歳までに知っておきたかった「仕事の現実」

Part 3 39歳までに知っておきたかった「勉強の現実」

Part 4 39歳までに知っておきたかった「お金の現実」

Part 5 39歳までに知っておきたかった「友情の現実」

Part 6 39歳までに知っておきたかった「転職の現実」

Part 7 39歳までに知っておきたかった「成功の現実」

Part 8 39歳までに知っておきたかった「情報の現実」

Part 9 39歳までに知っておきたかった「健康の現実」

Part 10 39歳までに知っておきたかった「人生の現実」


千田琢哉(せんだ・たくや)

愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社事業企画本部・企画室・統括室等を経て独立。コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。保険業界では業界紙「保険毎日新聞」「新日本保険新聞」等で1ページ独占連載記事を長期間担当して脚光を浴びた。のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている。著書は本書で182冊目。音声ダウンロードサービス「真夜中の雑談」、完全書き下ろしPDFダウンロードサービス「千田琢哉レポート」も好評を博している。


著者:千田琢哉

発売日:2025年4月3日

ISBN:978-4-909979-77-3

判型・ページ数:四六判・240ページ

定価:本体1,400円+税

amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4909979778